25Q 「点を取る」は英語で何と言う?

Hey, guys! What’s up?

皆さんこんにちは!

バスケフリークえんさんです(^^)

年度末ということもあって、

ちょっと久々になってしまいました(–;)

最近は気温もちょっとずつ暖かくなってきて

いよいよ春って感じですねー。

と、ほのぼのしてたら、今日の朝

NBAからとんでもないニュースが飛び込んできて

思わず目を見開きました!

フェニックスサンズの

デビン・ブッカー (Devin Booker)

が若干二十歳ながら、なんと

70得点!!

これはコービーが2006年に

ラプターズ戦で81点を記録して以降

最も高い得点だそうです!

彼の今後に期待ですね(^^)

さて、今日のトピックはこれに関連して

英語で「点を取る」は何と言うか

点を取りに行ってやる 仙道

についてです!

これはもう頭に浮かんでる方もいるかと思いますが、

答えは、、、

“score”

です!

単純にこれは名詞として

「得点」という意味を持っているんですが

ここでは、動詞として紹介しています。

例)

I’m gonna score from now on

(点を獲りにいってやる)

He scored 30pts in this game.

(彼はこの試合で30点取った。)

We gotta score more to win this game!

(俺らがこの試合勝つためにはもっと点取らなきゃ!)

※gotta = have got to の省略形

意味としては have to ~ と同じで

「〜しなくてはいけない」となります!

あとは、あまり口語では言わないとは

思うんですが、ニュースとかSNSとか見てると

よく出てくるのは、

drop, deliver, go for

など。この他にもあるはずです、

俺が知らないだけで(笑)

全部あとに ~pts が続きます。

これらは活字でプラス過去形でよく使われます。

なので、どっちかというと

「点を取る」ってよりは

「点を取った、記録した」

ってニュアンスの方が

正しいのかもしれません。

もちろん、score 以外でも

get, have という基本動詞でも

全く問題なく通じます(^^)

ですが、皆さんが

バスケ中に点取るぞって意味合いで

使う場合は score がベストな気がします(^^)

これを覚えておけば、ピンチの時に

チームの頼れるエースになれること

間違いないですね!(^^)

(実力が伴ってないと、ただの口だけ野郎となり

非常にかっこ悪いので、みなさんしっかり練習してから

宣言しましょうね。笑)

Alright! That’s all for today!

今日はここまで! See you next quarter 😀
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コメント

  1. tinda kenji より:

    25歳で童貞な僕ですが、悩みに悩み最近ティンダーというアプリを登録しました。なにかコツなどあったら教えてください。よろしくお願いします。