19Q ”But” は 「しかし」だけじゃない!

Hey, guys! What’s up?

皆さん、こんにちは。

バスケフリークえんさんです(^^)

2016年ももう終わっちゃいますね、、

あっという間でしたねー(><)

クリスマスももう終わり、一気に年末に突入って感じですよね?

みなさんはいい年を過ごせましたか?

クリスマスといえば、恋人とオシャレなレストランで

優雅にディナーして、シャンパンで乾杯。

ではなく!!!!笑

そう、ご存知NBAのクリスマスゲームですよね!!笑

毎年、いいカードを当ててくるこのクリスマスゲーム!

今年の注目は何と言っても、去年のファイナルと同カード

「ウォーリアーズ vs キャバリアーズ」

ですよね!!

今季もトップをひた走っている両チームの激突とあって

好ゲームは間違いないでしょう!

It’s a must-see game for sure!!

さて、季節の話題はこの辺にして(笑)

本題に戻りましょう!

今日ご紹介するのは「スパシュー」です!

Unsplash / Pixabay

バスケでは、綺麗に決まった時のシュートを

「スパシュー」と言います(みんな言いますよね?汗)

で、これの由来は、ボールがリングに当たらずネットを通る音

「スパッ」とシュートを合わせただけのシンプルなもの。

英語でこの「スパッ」を表したものが

“Swish”

です。

基本的には「音」を表しますが

シュートそのものを指す場合もあります。

よく漫画で効果音として使われてたりします。

この他には

“Nothing but net”

というのがあります。

直訳すると

「ネット以外には何もない」

となります。

さっき書いた通り、気持ちよーくシュートが

決まった時って、リングにも当たらないですよね?

何に当たってるかというネットのみ。

つまりネット以外には当たってないというわけです(^^)

この場合の “but” は皆さんお馴染みの

「だけど・しかしではなく、

「〜の他に・〜を除いて」という意味をとります。

有名な “except” と一緒の意味ですね!

例)

I have nothing but money

お金以外何も持ってない

→金しかない(ちょっと嫌味な言い方ですね笑)

I can eat anything but Natto

納豆以外は何でも食べられます。

上記のように、nothing, anything, everyone, nobody

などの後ろにくっつくことが多い印象ですね(^^)

こういうのがサラッと言えると

なんかネイティブっぽい気がします(笑)

Alright! That’s all for today!

今日はこんな感じで(^^) See you next quarter!

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