16Q 「接戦」は英語で何という?

Hey, guys! What’s up?

みなさん、こんにちは。

バスケフリークえんさんです(^^)

つい先日、アメリカ国民のみならず

日本国民も固唾を飲んで見守った

アメリカの大統領選挙が行われましたね!

結果は、みなさんご存知の通り、

大方の予想に反し、トランプ氏の勝利に終わりました。

ただ、選挙戦自体はとても接戦で、最後の最後まで

わからない展開でしたよね!

さぁ、そこで今日のワードは

「接戦」

を取り上げたいと思います(^^)

keijj44 / Pixabay

keijj44 / Pixabay

バスケでも、選挙戦でも、何でも

互いの実力が同じくらいで

いい戦いを演じている場合は

Close game” = 接戦

と言います。

ここで注意しておきたいのが

この “close” の発音です!

割と初歩的な単語で、知ってる方も

多いと思うんですけど、この単語実は

動詞と形容詞とで発音が違うんです!!

動詞だと、「〜を閉める、閉じる」という意味で

発音は「クローと濁音になりますが

形容詞だと、「〜に近い、際どい」という意味で

発音は「クローと濁点はつきません。

ややこしいですね(笑)

僕のオススメとしては

スペルは全く同じだけど

全く違う単語として、頭の中に

入れといたほうがパッと出てきますね。

まぁ言われるまでもなく

みんなそうしてるでしょうけど(笑)

使い方としては

例えば、観戦してる試合が

接戦だった場合、

What a close game!

(なんて接戦なんだ!)

あとは、見ている試合が

接戦になってきた場合、

This game is getting close!

(いい試合になってきたね!)

be + getting + 形容詞 で

〜になっている

これはかなり使えます!

さて、今日はこの “close

について話してきましたが

実は、この単語他にも色々使える

意味を持ってます!

それについては、また後日

別の記事にて取り上げたいと思ってます(^^)

Alright! That’s all for today!

それでは、今日はここまで!

See you next quarter!
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