21Q バスケの怪我を英語で言ってみる

Hey, guys! What’s up?

みなさん、こんにちは。

バスケフリークえんさんです(^^)

今日は親知らずの治療をしに

歯医者に行ってまいりました m(–)m

これまで虫歯などもなく

歯医者とは縁遠い生活を送ってきましたが

ここにきてついに、、(T_T)

不安にビクビク怯えながら

いざ治療を迎えてみたら

一番痛かったのは、麻酔の注射でした(笑)

ちなみに、親知らずは英語で

“Wisdom tooth” 

と言います(^^)

Wisdom は名詞で

「知恵、賢さ」

という意味です。

なぜ、”wisdom tooth” と言うかというと、

この歯は、20歳前後に生えてくるものですが

他の歯が生えてきた時よりも

分別がついてきている、つまり

wisdom がついているから

という理由が最も有力みたいです。

日本語でも、智歯・知歯とも

呼ばれてるみたいですね〜(知らなかった。笑)

そして、ちなみに、「親知らず」と

なぜ言うのかを調べたところ

英語と似たような理由で、

生えてくる頃には親元を離れている

ケースが多く、親が生えていることを

知らないからという理由だそう(^^)

さて、前置きが長くなってしまいましたが(笑)

今日歯の治療をしたということもあり

今日のトピックは、ズバリ!

「怪我」について

であります!

Meditations / Pixabay

バスケに限らず

スポーツをやっていれば

怪我の1つや2つ

経験をされたことはあるかと思います。

簡単に「怪我をした」と言いたければ

” Oh, I got injured…”

でオーケーです(^^)

injure は動詞で「〜を傷つける、〜を痛める』

という意味です。

これとは別に、

“hurt” も良く使いますね。

こっちは自動詞として

目的語を伴わない形で使うことが

多い気がします!

痛めている部分を主語にして

⚪︎⚪︎(体の部位)+ hurts 

例)“My finger hurts” 

(指が痛い)

みたいな感じで!

で、バスケに限ると多いのが

突き指・捻挫

だと思うんです。

突き指は英語で

“Jammed finger” 

と言います。

ここの “jam” というのが

「〜を詰め込む、〜を押し込む」

という意味があります。

ちなみに、みなさんご存知の

パンにつけるジャムは

同じスペルです(笑)

つまり突き指は

無理に押し込まれた(jammed)

指 (finger)

ということですね!

そして、捻挫は

“sprained ankle” 

または

“twisted ankle”

と言います。

“sprain” は主に

こういう怪我に使う動詞で

「〜をくじく、捻挫する」

という意味です。

“twist” も同じように

「〜をねじる、ひねる」

という意味ですが

怪我だけでなく、

よりもっと一般的に使われますね。

例えば、

“These ropes are twisted”

(このロープねじれてるな)

“She twisted her body”

(彼女は体をくねらせた)

というような感じです。

そんなに難しい単語じゃないので

みなさんも是非

使ってみてくださいねー(^^)

あ、でも、怪我には

気をつけてくださいね!笑

Alright! That’s all for today!

今日はここまで! See you next quarter!

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